Thunderbird×Deep Red beads neclace
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Thunderbird×Deep Red beads neclace

¥16,200 税込

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  • ブラック

  • ナチュラル

【素材】ヌメ革(牛革) ビーズジュエリーのMelting pot by Lakemanとrawhideのコラボによりサンダーバードネックレスです。 【ブラッドレッドベース】 ベネチアンビンテージのホワイトハートを使用したこのモデルはホワイトハートの中でも特に希少な"血赤"と呼ばれる赤を使用することで明るくなりすぎない大人の雰囲気を持っています。どんなコーディネートにも順応する柔軟さがあります。 トップは無限の幸福を運ぶ神聖なる使者といわれるサンダーバードをヌメ革にカービンングを施して表現しました。 サンダーバードの胸にはネガティブな力から身を守るといわれているターコイズをインレイしてあります。 ホワイトハーツはアンティークビーズ(トレードビーズ)の中でも最もその名が知られ、多くの人達に愛されてきたビーズの一つです。 イタリアのヴェネチアで作られ、アフリカ・アジア・北米と広い地域に渡って輸出されました。 一番最初にホワイトハーツの名前が文献に登場するのが、1900年代初期にフランスの製作した「ムラーノのヴェネチアンビーズサンプル表」においてです。 ここには赤いホワイトハーツは「Red Aleppo レッド アレッポ」黄色いホワイトハーツは「Yellow Aleppo イエロー ア レッポ」の名前で記されています。 ホワイトハーツにはいくつかの色がありますが、中で赤がもっとも多く作られました。 古来より赤い色は強いパワーを持ち、身につける者に 力を与え守ってくれると人々に信じられてきました。 ホワイトハーツはコアの部分に白いガラスを配しその周りに色ガラスを被せることで色ガラス(赤・ブルー・オレンジ・グリーンなど)の発色をより美しくし、真ん中が白いので「ホワイトハーツ」とよばれています。 ※北米のネイティブアメリカンに愛されたホワイトハーツはあちらでは「Hudson Bay Beads」と呼ばれています。 ※西アフリカでは、小さいホワイトハーツ(ホワイトハート)を親しみをこめて「Rikiki リキキ」と呼びます。 【2-WAY Necklace シリーズ】 Melting pot by Lakemanの2wayシリーズはその名の通り2通りの使い方が出来ます。 ネックレス【OOcm~OOcm】で長さを調節出来ます。 男性でジャストサイズが約44~47cm。 女性でジャストサイズが約40~43cm。 なので、女性だと少し長さ的にゆったり付ける感じです。 ブレスレット【複数巻き】 トップを外して使用が出来ます。 少しチェーンを垂らして付けて頂くと雰囲気が良いです。 ※商品はハンドメイドになりますので売り切れの際は製作にお時間を頂く事になりますのでご了承下さい。